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食品 栄養
野菜 栄養
キャベツ/レタス/白菜/ほうれん草
/小松菜/春菊/モロヘイヤ
/ねぎ/にら/大根/にんじん
トマト/きゅうり/なす/ピーマン/オクラ/さやいんげん
/アスラガス/玉ねぎ/ブロッコリー
カリフラワー/かぼちゃ/苦瓜
/ズッキーニ/れんこん/冬瓜/かぶ
/ごぼう/じゃがいも
さつまいも/山いも/にんにく/しょうが
/とうがらし/わさび/みょうが/しそ
/香菜/豆苗/しいたけ
しめじ/えのきたけ/まいたけ/
玄米
/とうもろこし/そば/小豆/大豆/納豆/豆乳/いんげん
/えんどう豆
/そら豆/ごま/くるみ
果物 栄養
いちご/バナナ/すいか/メロン/りんご
なし/ぶどう/もも/柿
/栗/みかん/キウイフルーツ
/ブルーベリー/グレープフルーツ/パイナップル/アセロラ/ゆず/びわ
/いちじく/ざくろ/あんず
/あけび/梅/レモン/アボカド/プルーン/羅漢果/ノコギリヤシエキス/ウコン/エゾウコギ
高麗ニンジン/三七ニンジン
魚介 栄養
わかめ/昆布/もずく/ひじき/あじ
/いわし/さんま/にしん/さば/かつお/ぶり/まぐろ
/たい/たら
/すずき/あなご
/うなぎ/鮭/わかさぎ/いか
たこ/えび/かに/あさり
/かき/しじみ/はたて
酢 栄養
黒酢/玄米酢/リンコ酢/ハトムギ酢/麦芽酢/柿酢/ワイン酢/バルサミコ酢
油 栄養
アボカド油/オリーブ油/玄米胚芽油/ゴマ油/小麦胚芽油/シソ油/大豆油/月見草油
/ヒマワリ油/紅花油
その他 栄養
花粉/サルノコシカケ原生ミツ/ハチミツ
プロポリス/ローヤルゼリー/アガリクス
カワラタケ/シイタケエキス/チョレイ
/冬虫夏草/マイタケエキス/レイシ/イチョウ葉エキス
大麦若葉エキス/クズの葉/クマザサ
/クロレラ/コンフリー/スピルリナ/マコモ/青汁
サイリウム/ハトムギ/ユッカ/ヨモギ/アシタバ/オウセイ/カンゾウ/クコシ
/骨髄エキス /サメ軟骨/深海サメエキス/スッポンエキス/胎盤エキス/マムシ/卵黄油/烏骨鶏
/トナカイ角エキス/オットセイエキス
大地のエネルギーをいっぱいの食品を食べよう
日本人は昔から、自分たちがつくった農作物や、海や川でとれる魚介類を中心とした食事をしていました。ところが、高度経済成長とともに食生活の欧米化が進み、パン食、肉食、脂質たっぷりの食事が中心となってきたのです。
その結果、日本の食料自給率はいちじるしく低下し、現在では50%を切るような状態となりました。さらに、食事の内容が変わったばかりか、輸入品や保存性の高い加工食品の割合は増える」方となっています。最近、病気と食生活の関係が注目され、こうした食生活の変化が生活習慣病の増加を招いたと言われていますが、健康によい食事とはどんなものでしょう。
「食べる」 ことは「生きる」 ことにつながっています。食べたものをもとにして、体内でエネルギ-をつくり、体温を一定に保ったり、呼吸したりして、生命活動を行っています。また、細胞が新しくつくられるためには、その原料とたんぱく質の摂取が必要です。また、食事には、栄養バランスのよさとい
う要素はもちろんですが、ほかにも大切な役割があります。
人間にかぎらず、自然界の生きとし生けるものすべては、異常が発生したときに、もとの状態に戻ろうと修復する「ホメオスターシス (恒常性の保持)」を持っています。これを推進するのが自然治癒力と考えられています。
自然治癒力とは場″のエネルギーの回復をはかるために、本来的にその場に備わった力です。
当然、人間だけの専有物ではありません。動植物はもちろん、場が存在すればそこには必ず自然治癒力があるのです。場のエネルギーがいのち生命、生命と自然治癒力がいっしょになったものが生命力です。
環境のよい土地で育った野菜には、大地のエネルギーが満ちています。それを食べるということは、野菜に含まれる大地のエネルギーを体内に取り込み、生命力を高めます。毎日食べる (体内に取り込む)ものだからこそ、からだに与える影響も大きく、できるだけ質のよいものをとりたいものです。
旬の食材・食品が持っているパワー
最近はハウス栽培をはじめ人工栽培の技術が進み、旬に関係なく一年中流通している作物が多くなっています。しかし、ハウスの中で操作されて育った野菜よりも、地面に板を張り、太陽の光をいっぱいに浴びた露地野菜のほうが、大地のエネルギーが多いのは当然のことです。
栄養学的にも、旬の季節の食材・食品のほうが、含まれる栄養素が多いことがわかっています。ほうれん草のビタミンCは旬の冬に比べると、夏は3分の1に落ちます。魚介類にも旬はあります。農作物のように収穫時期というわけではなく、脂がのっておいしい時期という意味合いですが。ただ、魚介類は旬以前に、国産の天然ものが少なくなっています。はまち、たい、ぶりなど人気のある魚は、天然ものは高価なため、一般では手に入りにくく、養殖がほとんどとなっています。ほかの魚介類も、国産よりも輸入品を多く日にします。さまざまな理由で天然ものの魚介類が減少しているのでしょ
うが、養殖された魚は狭い生け箸の中で、抗生物質など動物用医薬品入りのエサが与えられているそうです。 こうした環境で育った魚に、エネルギーはどの程度あるでしょうか。広大な海で自由に泳いでいた魚とは、比べようもないでしょう。だからといって、高価な魚がよいというわけではありません。
旬の時期であれば、いわし、さんま、あじなど安価で手に入りやすい国産の魚はたくさんあります。現代は、旬の季節がわかりにくくなっていますが、見極める簡単な方法があります。それは価格です。旬の季節には生産量が多くなるので、自然に価格も安くなります。大地のエネルギーいっぱい、栄養的にもすぐれていて、しかも安く手に入る。うれしいことばかりです。ただし、価格の変動を知るためには、定期的にスーパーで食材・食品を購入し、ある程度の目安を知っておく必要があります。惣菜店やコンビニででき合いのものを購入する習慣がある人は、まずスーパーなどで食べ物を購入することから始めてみましょう。
食材・食品は自然のまま丸ごと食す
食べ物はとれたものを丸ごといただくのが理想的です。
農作物は加工すれば、加工するほど大地のエネルギーが少なくなっていきます。生命力を高めるためには、大地のエネルギーをより多く取り込むことが大事ですから、生のままかじるのが理想と言っていいでしょう。
この考え方だと、ごはんは精白米よりも、末精製の玄米のほうがよいということになります。かつては敬遠された玄米も、最近では栄養価に注目が集まり、口常的に取り入れる人が増えています。
ただ、浸水時間や炊飯時間が長くかかったり、味やにおいに特徴があったり、消化しにくいという面から、抵抗のある人も少なくないようです。こうした場合に、からだにいいからと 「何がなんでも玄米」と思い込むのは、あまりよいこととは言えないかもしれません。
食事は単なるエネルギーの摂取ではありません。いかにおいしく食べるかということも大切です。効率よく大地のエネルギーがとれるからといって、野菜
を皮ごと丸かじりでは、味もそっけもない食事になってしまいます。
日本には「焼く」「蒸す」「妙める」「揚げる」「和える」といった、素材の味を生かす調理方法がいくつもあります。それぞれの食べ物に合った調理方法でおいしくいただきましょう。
また、無農薬で育てられた有機野菜であれば、皮ごと食べても心配ありませんが、一般に流通しているものは、どんな農薬がどれくらい使われているかわかりません。皮ごと食べてしまうと、かえってよくないケースも考えられます。
国産品はある程度の基準がありますが、輸入品は国産品に比べるとチェックが甘くなっています。特に、柑橘類は保存用に農薬が使用されているものがあるので、皮ごと食べないほうが安心です。
とはいえ、あまり難しく考えることはありません。最近では、生鮮食品はすべて産地表示が義務づけられています。これを参考にして、自分の住んでいる場所の近くでとれたものを選び、輸入品を購入したときには皮をむいて調理するなど、下処理をきちんとするとよいでしょう。
自分の住んでいる土地でとれるものが一丸
都会に住んでいる人には難しいことかもしれませんが、理想を言えば、自分の住んでいる場所の近くでとれるものを食品を食べるのがよいと思っています。自分の内なるエネルギーは、住んでいる土地とつながっています。東京に住んでいるなら、数か月前に外国でとれた野菜よりも、数日前に東京近辺でとれた野菜のほうが、体内のエネルギーを高めてくれます。同じように、数週間前に北海道でとれたものよりも、2〜3日前に東京でとれたもののほうが自分の内なるエネルギーに近いと言えます。
フード・マイレージという言葉があります。これは、「農水産物が生産された場所から食卓に届くまでの距離」を示しています。1トンの小麦を500km離れた場所から運んだ場合、500t・kmと表示します。
日本のフード・マイレージは約9000億t・kmです。韓国やアメリカは約3000億t・埜ドイツは3000億t・km弱、イギリスは約2000億t・km、フランスは約1000億1・kmなので、日本はずば抜けて高い数値となっています。
この数字から、日本がいかに輸入品に頼っているかがわかります。日本で農作物が足りないのかといえば、そうでもなく、野菜などはとれすぎたときには価格を調整するために、流通されず捨てられてしまうこともあります。
安いからといって安易に輸入品を購入したり、流通の都合に合わせるのではなく、もっと有効に作物を利用したいものです。最近は、よりおいしい食べ物を求めて、日本各地からお取り寄せする人がいるそうです。こうした作物は、手間ひまをかけて丁寧につくられているものが多いようです。農薬を使わず、大地の環境をととのえてあげれば、自然とその土地のポテンシャル (潜在力) が高くなります。その結果、大地のエネルギーに満ちた作物が収穫できるのでしょう。大量生産、効率のよさを重視した農業に疑問を抱き、本当においしいものをつくりたいという人が、徐々にではありますが増えてきていることはうれしいかぎりです。
動物性食品より植物性食品を選ぶ
絶対と言うわけではありませんが、動物性食品よりも植物性食品をたくさんとったほうがいいと考えられています。
なぜなら、植物は大地に根を張って大地のエネルギーを直接受け取っているので、大地の純粋なエネルギーがつまっています。これに対し、動物は食べるものから大地のエネルギーを受け取って体内に取り込む、いわば翻訳のような作業が行われているので、どうしても純粋でなくなるのです。
帯津三敬病院の看護師長が、患者さんに人気があるゲルソン療法(高たんばく口同脂肪食ががんを招くと考え、生野菜を中心とした食事療法) を体験するために、メキシコのゲルソン研究所に入院したことがあります。
このとき、動物性食品を一切食べないですごしたら、便の状態が非常によくなったそうです。
太さ、かたさ、におい、どれをとっても理想的な便が出たと言います。退院するとふつうの優に戻ったそうなので、動物性食品を控え、植物性食品
を食べていたのがよかったのではないかと考えています。
ただ、肉や魚など動物性食品は、からだをつくるたんぱく質の供給源となっています。
まったく食べないというのではなく、肉を多く食べたときには、それ以上に野菜をたくさん食べるよう心がけてみてください。
外食や惣菜、弁当では野菜よりも、肉や魚などのおかずが多くを占めています。野菜は申し訳のように、キャベツの千切りなどが添えられている程度です。
さらに、自分でつくっていなければ、ハンバーグ、冷凍金目mなどの加工食品は、原料に何が使われているかもわかりません。
いつでも、どこでも、なんでも食べられるようになり、一見、食生活は豊かになったようですが、現在の日本の食事に含まれる大地のエネルギーは、減ってしまう一方だと感じています。
諸品添加物や農薬には自然と相反するもの
食品の輸送手段が発達し、遠く離れた場所にも送れるようになってから、食品の保存性を高めた加工食品がつくられるようになりました。加工食品は年々増え、2000年には食品のなかで加工食品が占める割合は、63・3%にもなっています(「食品産業の主要指標」財団法人食品産業センター2001年8月より)。
加工食品は、現代の食生活では欠かせないものになっています。
食品添加物は加工食品をつくるときに、食品の保存性を高めたり、食感をよくするために加えられるものです。基本的に、動物を使った実験で安全性は確認されていますが、絶対に安心というわけではありません。
なかには安全性が確認できていないものもありますし、発がん性、生殖機能への影響、奇形児が生まれるリスク、アレルギーへの関係など、からだに入れるものとして、心配な面もあります。そのうえ、農産物に余計な飾りつけをするわけですから、とうていよいものとは言えません。
農薬も効率よく農作物を栽培するためには必要なものでしょうが、虫を殺すということは、ある程度の毒性があるということです。農薬をあまり使用せず、自然のままに育てられたものが理想的です。加工食品の食品添加物や、農作物に使われる農薬は、大地のエネルギーを取り込んだ野菜についた余計なモノと言えるでしょう。
前にも述べたように、農作物に手を加えるほど、大地のエネルギーは減っていきます。原料に、何が使われているかわからないほど、手を加えられた食品に、大地のエネルギーがどれほど残っているでしょうか。
それだけではありません。食品添加物や農薬は、物理的にもあまりよいものとは言えません。
農薬が多く使われている農作物や、さまざまな食品添加物を加えてつくられる加工食品は、なるべくなら食べないほうが望ましいです。これは、現代の食生活では、かなり難しいことでしょう。せめて、加工食品はあまりよくないということは知っておいてください。
手作りの料理には心がこもっている
野菜がいっぱい入って、栄養バランスがとれていれば、外食でも家庭で食べる手料理も大差はないのでしょうか。私はそんなことはないと思っています。
料理は単に上手につくればいいものではありません。そこに、作り手の 「おいしい料理を食べさせてあげたい」という思いがどれくらい入っているかが大切なのではないでしょうか。
プロの料理人さんだって、こういう気持ちがあるでしょう。
ただ、プロは万人に対して同じ思いでつくっています。
これに対し、家族は相手をよく知ったうえで、さらにかけがえのない家族だからこそ、よりたくさんの愛情を込めてつくっているのではないでしょうか。
飲み会続きで胃腸がもたれているなら消化のよい食事を、疲れているときには滋養強壮によい食事やなるべく好きなものを、というようにお店では配慮してもらえないことまで考えてつくっているものです。
そう考えると、外のどんな豪華な食事よりも、自分のからだや性格をよくわかってくれている家族がつくってくれる家庭料理こそが、なによりのごちそうだと思うのです。食べる相手の顔や性格をよくわかっている家族だからこそ、プロの料理人がまねできないことがあるのではないでしょうか。料理のいちばんの隠し味は 「愛情」と言われます。相手のことを思って、一生懸命つくった料理がおいしくないはずがありません。安易に外食や惣菜に頼らず、かんたんなものでいいのでつくってみませんか。
心がよろこぶ食事が何より大切
野菜を丸ごと食べる、肉料理よりは野菜料理をと聞くと、肉好きな人にとっては「がまん」が必要となってしまうかもしれません。帯津三敬病院では、「租食のすすめ」でよく知られている幕内秀夫氏に食事指導をお願いしています。玄米ごはん、漬物、みそ汁をベースに、旬の野菜を使った伝統的な日本食をすすめています。
苛津三敬病院を受診される患者さんは、がんをわずらっているケースが多く、がんを再発させないため、進行をゆるやかにするため、食事療法にも真剣に取り組んでいます。
最初、患者さんは張り切って食事療法を実践するのですが、しばらくたつと、きまってこう聞かれるのです。
「先生、やっぱり肉は食べちゃいけないんですよね?」
私はこのようなときには
「そりゃあ理想はそうだけど、たまにはステーキでもなんでも好きなものを食べたらいいんですよ!」 と答えています。すると、患者さんは皆さん、ほっとしてこコこコしながら元気に帰って行かれます。
たしかに、ステーキなど脂っこいコテコテの食事は、健康のことを考えるとよくないものなのかもしれません。でも、自分の大好きなものを食べたときの心のよろこびは、ステーキでないと得ることはできません。
自分自身の心を高めるような、心がわきたつ食事は、生命のエネルギーを高める食事と言っていいでしょう。よくないのは、「からだに悪いけど……」と中途半端に心配しながら食べることです。こんな心配をしていては、心からよろこびながら食事をすることはでおきません。からだに悪いものを入れて、心も自己嫌悪で落ち込んでしまっては意味がありません。好きなものを食べるときには、開き直って楽しんで食べるようにしましょう。
時にには手抜きをしてもよい
自然治癒力を高めるには、
@旬の食べ物を使って、素材を丸ごと食べるようにする
A動物性食品よりも植物性食品を積極的に食べる
B加工食品はできるだけ避ける
ことが大切です。
こう提案すると、外食が多い人や、惣菜を購入して自宅で食べる「中食」ばかりの人は、「できっこない」と感じる人もいるかもしれません。
また、こうした食生活にチャレンジした人のなかには、「毎日なんて、とっても無理」と感じる人もいるでしょう。
たしかに、理想は先に述べたような食生活ですが、いきなりそこにチャレンジする必要はないのです。
コンビニが行きつけのお店になっている人なら、買い物する店をスーパーに
変えてみる、惣菜やコンビニ弁当ばかりの人は、ごほんだけでも自分で炊く、おかずを1品つくって追加する、毎日外食している人なら、週のうち何日か自宅でつくって食べる日を設けるなど、まずは自分にできることから始めてみましょう。毎日食事をつくっている人は、さらに食べ物の旬や栄養バランスを考
えてつくってみる、さらにどこでとれたものなのか、野菜なら皮ごと食べてみるなど、自分なりにどんどん工夫していきましょう。
自分のペースに合わせて変えていけばいいのです。
明日からいきなり食生活をすべて変えることは無理ですが、かといって今までと同じ生活を送っていたのでは、いつまでたっても食生活はそのままです。
野菜 栄養 食品
キャベツ/レタス/白菜/ほうれん草
/小松菜/春菊/モロヘイヤ
/ねぎ/にら/大根/にんじん
トマト/きゅうり/なす/ピーマン/オクラ/さやいんげん
/アスラガス/玉ねぎ/ブロッコリー
カリフラワー/かぼちゃ/苦瓜
/ズッキーニ/れんこん/冬瓜/かぶ
/ごぼう/じゃがいも
さつまいも/山いも/にんにく/しょうが
/とうがらし/わさび/みょうが/しそ
/香菜/豆苗/しいたけ
しめじ/えのきたけ/まいたけ/
玄米
/とうもろこし/そば/小豆/大豆/納豆/豆乳/いんげん
/えんどう豆
/そら豆/ごま/くるみ
果物 栄養 食品
いちご/バナナ/すいか/メロン/りんご
なし/ぶどう/もも/柿
/栗/みかん/キウイフルーツ
/ブルーベリー/グレープフルーツ/パイナップル/アセロラ/ゆず/びわ
/いちじく/ざくろ/あんず
/あけび/梅/レモン/アボカド/プルーン/羅漢果/ノコギリヤシエキス/ウコン/エゾウコギ
高麗ニンジン/三七ニンジン
魚介 栄養 食品 わかめ/昆布/もずく/ひじき/あじ
/いわし/さんま/にしん/さば/かつお/ぶり/まぐろ
/たい/たら
/すずき/あなご
/うなぎ/鮭/わかさぎ/いか
たこ/えび/かに/あさり
/かき/しじみ/はたて
酢 栄養 食品
黒酢/玄米酢/リンコ酢/ハトムギ酢/麦芽酢/柿酢/ワイン酢/バルサミコ酢
油 栄養 食品
アボカド油/オリーブ油/玄米胚芽油/ゴマ油/小麦胚芽油/シソ油/大豆油/月見草油
/ヒマワリ油/紅花油
その他 栄養 食品
花粉/サルノコシカケ原生ミツ/ハチミツ
プロポリス/ローヤルゼリー/アガリクス
カワラタケ/シイタケエキス/チョレイ
/冬虫夏草/マイタケエキス/レイシ/イチョウ葉エキス
大麦若葉エキス/クズの葉/クマザサ
/クロレラ/コンフリー/スピルリナ/マコモ/青汁
サイリウム/ハトムギ/ユッカ/ヨモギ/アシタバ/オウセイ/カンゾウ/クコシ
/骨髄エキス /サメ軟骨/深海サメエキス/スッポンエキス/胎盤エキス/マムシ/卵黄油/烏骨鶏
/トナカイ角エキス/オットセイエキス
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